食事の栄養バランスに気を付けている お母さんへ! 栄養に気をつけるほど不健康になる という事実

食事の栄養バランスに気を付けている お母さんへ! 栄養に気をつけるほど不健康になる という事実

毎日の食事の中で栄養バランスを

考えるほど

あなたの得たい将来から遠のいて

しまうと言われたらどうでしょう? 

 

 

たしかに

バランスを気にすることは大事です。 

 

 

気にするポイントを変えていけば

あなたの理想の状態を手に入れる

ことができます。 

 

 

【栄養バランス】という考え方

すぐにやめてください。 

 

 

今まで学校で習ってきた

三大栄養素などの食育概念を

捨ててください。 

 

 

そもそも

栄養学はどこから来た学問だと

思いますか? 

 

 

ドイツから来ています。 

 

 

ドイツは日本より北にあり

寒い国です。 

 

 

寒い国は作物がさほど

育ちません。 

 

 

だからこそ

栄養バランスを考えて

食事をしないと不足してしまう。 

 

 

日本ではどうでしょうか? 

 

 

冬は寒いですが

そのほか様々な作物が育ちます。 

 

 

日本には

春夏秋冬の四季に恵まれている

から【旬】という概念があります。 

 

 

日本人の食生活は本来

栄養という概念はありません。 

 

 

その季節に取れる【旬の食べ物】

食べることで元気いっぱいの状態に

なれるわけです。 

 

 

日本では栄養学ではなく

【陰と陽】で考える食養です。 

 

 

夏の野菜は陰の性質で体を冷やす

作用があります。 

 

 

冬はその逆です。 

 

 

旬のものを食べることは

陰陽のバランスを取ることに

なるわけです。 

 

 

バランスを考えるべきは

栄養ではなく陰陽のバランス。 

 

 

現代の食事環境は

栄養学を先行するあまり

【陰】に傾いています。 

 

 

陰性のものばかり食べると

体はどんどん冷えてきます。 

 

 

大人だけでなく

子どもまでも対体温が

増えています。 

 

 

小学校低学年までは

平熱が37.5℃あるのも

少し前は普通でした。 

 

 

現代の平熱基準が

低すぎるわけです。 

 

 

これは意図的に低く基準を

設けているのは

ある思惑があるからですが。。。 

 

さらに低体温になる理由が

あります。 

 

 

【食品添加物や農薬・化学肥料】

【砂糖などの人口甘味料】 

 

 

栄養バランスだけ考えると

添加物や農薬・化学肥料の意識

がなくなってしまいます。 

 

 

添加物や農薬・化学肥料は

表示をすべてする必要がないので

判断しにくい現代になって

しまいました。 

 

 

家族や子どもを守りたいなら

【旬の食べ物】

【添加物】【農薬・化学肥料】

に気をつけてください。 

 

 

食材にこだわるための軸を

持っていきましょう! 

 

 

「どうやって食材を見分けたら

いいのか?」

と感じた方はご相談ください。

お教えいたします。

お問い合わせ・ご相談はこちらから

ご見学やご相談、入塾申込についてなど、いつでもご連絡ください。

050-3196-8933
フォームからお問い合わせ