小学校低学年のお子さんが【登校しぶり】になっていたら対処すべき課題が あります!

小学校低学年のお子さんが【登校しぶり】になっていたら対処すべき課題が あります!

 

子どもに学校に行かせたくても

登校しぶりになって

行きたがらない。

 

 

 

お母さんが一緒に登校しないと

学校に行ってくれない。

 

 

 

こんな状況になっていたら

学校に行かせることを

やめたほうがいいです。

 

 

 

子どもが行きたくない原因

を知ってください。

 

 

 

 

ここ最近では

ソーシャルディスタンスのもと

コミュニケーションを制限

させられたり

 

 

 

給食は黙食をさせられたりと

人間関係のふれあいができない

環境が増えています。

 

 

 

特に小学校低学年のうちは

こういった人間関係の

触れあい・コミュニケーションが

本当に大切です。

 

 

 

低学年の子はベタベタ

したい年頃でもあります。

 

 

 

急に距離を取られると

精神的に不安定になる子

もいます。

 

 

 

当たり前のことができない

環境で楽しくないので

学校に行きたがらない

というわけです

 

 

 

まだお母さんが一緒について

いって登校しているうちに

解決しましょう!

 

 

不登校になってからでは

遅いです。

 

 

 

不登校になって3週間も

経ってしまうと

子どもの気力がなくなり

行動もできなくなってしまいます。

 

 

 

 

学校に行かないことを

心配になる気持ちも分かります。

 

 

 

今の学校環境の中に

 

無理して行かせないという

選択肢もあるということを

忘れないでください。

 

 

 

子どもがまだ自分で動ける

うちは大丈夫です。

 

 

 

 

子ども自身が楽しいと思う

ことをさせてあげてください。

 

 

 

当たり前に

子ども同士でコミュニケーション

や遊んだりすること

 

 

 

一緒に楽しくご飯を食べること

 

 

 

こういった人間関係の触れ合いが

今後に人格形成に良い影響を

あたえます。

 

 

 

やおき塾では

低学年のうちに人格形成のための

環境を作っています。

 

 

コミュニケーションや思いやり

自主性を育みます。

 

 

 

食育の大切さを伝えながら

美味しく楽しく食事をします。

 

 

 

 

厚木市の食育塾・野菜塾は

やおき塾です。

 

 

 

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